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■RUMAH・セシエン(ルマ・セシエン)
設立
1998年10月、『アピエみやまえ』が宮前区内2つ目のグループホームとして設置。
理念
入居者が睡蓮のようにそれぞれの色(個性)の大きな花を咲かせて欲しいと願っています。
※「RUMAH」(インドネシア語)…"家"を意味
  「セシエン」(〃)…"睡蓮"を意味
運営
・川崎市から、委託金と補助金を受けて運営しています。
・職員の体制は、下記のとおりです。
  専任職員(ソーシャルワーカー):1名
  非常勤職員(サポーター):4〜5名
・夕食の時間を中心に、一緒に夕食作りをしたり、入居者の生活支援(日常生活の相談、関係機関との調整など)を行っています。
・職員の不在時や土曜日などは、地域に住んでいるサポーターさんが夕食作りに来てくれます。
・入居者の住むアパートと共有室(皆が食事をとったりする集う場所)のあるアパートが、別々の建物にあるサテライト方式で運営しています。
サテライト方式
連絡先
こちらをご覧ください。
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