作家歴
1945 ドイツドレースデン近郊に生まれる
1984−90 ベルリン芸術大学に学ぶ
1986年以降 ベルリン、パリ、アムステルダム
ブリュセル等で個展を開催
私の絵についての考え方
私は、おもにアブストラクトの絵をかいています。
人間の動きとその表現、さらにその気持ちを描き出そうとします。
わたしが一番好きなのは、長い筆を使って、床で絵を描くことです。
二年前から、和紙がとても好きになりました。また、俳画を創っています。日本において詩、書道、絵が昔から繋がっていたことは、私にとって非常に興味深く、強い影響をおよぼされました。
イリス ホイアイス
最後のつぼみ
last fiower-bud
letzte Knospe
aquarelle,penncil 1.00X2.00m
文化講演会のお知らせ
日時 11月8日 PM 2:00〜4:00
タイトル イーリス女史の「独日比較芸術論」
場所 獨協大学の大学内ホール
問い合わせ先 獨協大学
〒340-0042 埼玉県草加市学園町1-1
0489-42-1111(代表)
南雄二
町田教授(英文学)まで
*11月7.8.9日には、獨協大学の大学内ホール内に、イーリス女史の絵が展示
〔15〜16点〕されます。