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旧式化した設備の敷地に新設備を建設するために、設計事務所O社に手付金4,000万円、建設会社P社に手付金8,000万円、機械装置会社Q社に手付金5,000万円を小切手で支払った |
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旧設備を閉鎖し、次の資産について減価償却をおこない(年額の半額)、廃棄した
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取得原価 |
耐用年数 |
残存価額 |
償却 方法 |
償却率 |
使用年数 (前期末) |
| 建 物 |
30,000万円 |
25 年 |
10 % |
定額法 |
0.040 |
11年使用済み |
機械 装置 |
14,000万円 |
6 年 |
10 % |
級数法 |
/ |
2年使用済み |
| 備 品 |
5,000万円 |
8 年 |
10 % |
定率法 |
0.250 |
3年使用済み |
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8/10
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新設備の工事に着手したので、O社に3,500万円、撤去工事会社R社に2,800万円の小切手を支払った |
11/15
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新設備が完成し引渡しを受け、P社に契約価額60,000万円と手付金の差額を小切手で支払い、機械装置の搬入のために運送会社S社に運送料として300万円の小切手を支払った |
12/31
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T社から備品を新調し9,500万円の小切手を支払い、Q社より機械装置のの引渡しを受け、契約価額35,000万円と手付金の差額を小切手により支払い、さらに新設備について固定資産の関係勘定に振り替えた |
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