「有形固定資産の更新」

<Organs&Beacons of Tangibles Renewal>



Organs


有形固定資産の更新

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旧式化した設備の敷地に新設備を建設するために、設計事務所O社に手付金4,000万円、建設会社P社に手付金8,000万円、機械装置会社Q社に手付金5,000万円を小切手で支払った
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旧設備を閉鎖し、次の資産について減価償却をおこない(年額の半額)、廃棄した
   
取得原価
耐用年数
残存価額
償却
方法
償却率
使用年数
(前期末)
建 物
30,000万円 25
10
定額法 0.040 11年使用済み
機械
装置
14,000万円 6
10
級数法 2年使用済み
備 品
5,000万円 8
10
定率法 0.250 3年使用済み

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新設備の工事に着手したので、O社に3,500万円、撤去工事会社R社に2,800万円の小切手を支払った
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新設備が完成し引渡しを受け、P社に契約価額60,000万円と手付金の差額を小切手で支払い、機械装置の搬入のために運送会社S社に運送料として300万円の小切手を支払った
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T社から備品を新調し9,500万円の小切手を支払い、Q社より機械装置のの引渡しを受け、契約価額35,000万円と手付金の差額を小切手により支払い、さらに新設備について固定資産の関係勘定に振り替えた

@期首時点における備品減価償却累計額は、万円である

A中間決算時点(6月末)における勘定の借方合計は、17,000万円である

B中間決算時点(6月末)における減価償却費勘定の借方合計は、万円である

C中間決算時点(6月末)における固定資産廃棄損勘定の借方合計は、万円である

D決算時点(12月末)における建物勘定と機械装置勘定の借方合計は、それぞれ万円と万円である






○(^-^)。




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