姜維をこいぬにして遊ぼうというとってもイタイページです。
受け付けない方はお引き返しくだされ〜。


いぬきょいは元捨て犬。

「漢中にある丞相府。中に入っていくと、ご主人の足元に一匹のわんこ。これがきょいです。
前のご主人に捨てられてとぼとぼ歩いているところを
今のご主人に拾われたきょい。
ママとあえなくなったのはちょっとさみしいけど、
やさしいご主人の元でしあわせに暮らしているきょいなのでした〜」
(めざまし風)

前の飼い主は馬遵、拾った場所は天水で。(……)

昔、こんなネタの本を作ろうと思ってました。アイター。


■おねんねわんこ。■

お気に入りの定位置。
夜中こっそり寝床を抜け出してやってきます。
丞相にはいい迷惑。


わんこにどっかり乗られると、夢見が悪い。らしい。

■おひるねわんこ■

勝手に羽扇を持ち出して
まくらにしてしまうきょい。

わんこは慣れ親しんだにおいのついたものを側に置くと安心するようです。

むそ先生の羽扇はたいそう血なまぐさそうですが……


■忠犬きょい■

姜維は、天水が捨て犬、
孔明没後は、ご主人様を思い続ける忠犬ハチなイメージです。
(激しく間違っている気がします)

でもって蜀末はちょっぴり野犬ちっく。

■いたずらわんこ■

歯の生え変わる時期には
何でもかじりたがります。

よく「歯がかゆい」という言い方をしてましたが実際どうだか知りません。
歯茎がかゆいんでしょうかね。

■かじりすぎわんこ■

いたずらわんこの続き。

かじりすぎて反省。

■反省わんこ■

ごめんなさいごめんなさい。まだ…おこってますか?


↑のしっぽさがってない〜とツッコまれたので描きなおし。

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